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「メディア報道量&WEBクチコミ反響量」は報道発表後1週間の報道件数、「メディア報道効果」は広告換算した定量的指標。「メディア報道効果」は報道発表内容が消費者・顧客にどのように伝わったかネット記事のキーワードから調査する定性調査になります。

調査・分析料金:¥120,000-

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2008年10月

テレビ媒体の業界NO1!ニホンモニター株式会社

M-evolutionサービスにおいて
テレビ媒体を専門に扱うニホンモニター株式会社を紹介いたします。

★長年の実績と信頼!ニホンモニターの歴史★

ニホンモニターは、1964年、東京オリンピックが開催された年に創業しました。
家庭にテレビが普及するきっかけとなった年でもあり、広告業界も本格的なテレビ時代を迎えます。
そんな中、放送事故などによりテレビコマーシャルが契約どおり放送されていないのでは?
といったスポンサーの問いかけに、録画設備が整っていない当時は誰も検証することができませんでした。
そこで、当時番組制作者であった創業者の韮澤正は、テレビ画面の横に、電波時計を置き、
コマーシャルが流れたらその画面を写真にとる、という手法を開発します。
そしてそのテレビコマーシャルの放送報告書を、広告業界向けに提供したことが
事業のはじまりとなりました。

以来44年、調査領域をコマーシャルだけでなく報道番組、スポーツ中継など全ての
放送コンテンツに拡大。現在はWEBや新聞・雑誌を含めたクロスメディアでの調査体制を構築。
年間1000社以上の企業の宣伝・広報・マーケティング活動、又コンテンツ制作活動を
支援させていただいております。

No02

★ツタエルをササエル インサイトエージェント★

新聞やWEBなど保存性に優れたメディアに比べ、テレビは膨大な情報が発信されているにも
かかわらず、放送後に必要な情報を参照することは困難です。
ニホンモニターでは、絶え間なく発信されるテレビ放送をデータベース化しています。
影響力の高いテレビ情報をベースに、紙媒体・WEBを加えたクロスメディアでの
調査体制で皆様のビジネスをサポートいたします。

No01

紙媒体の業界NO1!株式会社ジャパン通信社

M-evolutionサービスにおいて
紙媒体を専門に扱う株式会社ジャパン通信社を紹介いたします。

★新聞・雑誌の取扱い約2,400媒体に!★

ジャパン通信社は2009年よりジャパン通信社のクリッピング取扱いを
約2,400媒体に増加します。現在の2,200紙誌より200媒体増。

新しく創刊される雑誌はもとより、お客さまよりお問い合わせ、御要望の
多かった媒体、また現在好調の「フリーペーパー系」など今まで以上に
充実の情報量となりました。

下図はジャパン通信社取扱い媒体の過去4年間の比較(グラフ1)と
競合他社との取扱い媒体比(グラフ2)になります。

当社では2006年の時点で約1,700媒体、その後年間約200媒体を調査対象媒体
として取り入れ、2009年に2,400媒体を予定しています。
また、クリッピング業界他社と比較しても、約500媒体の開きがあり、
ダントツの調査数を誇っています。

メディアが多様化しているいま、情報は“質”を問われています。
ただ、質のある情報を収集するためには
もともとの“情報分母”は大きくなくてはいけません。

ジャパン通信社では業界最大の“情報量”より人間の眼を通した正確な調査で
“的確な情報”を提供でき、利用されているお客さまにはご満足頂いております。

【グラフ1】

No03_4

【グラフ2】

No04_3

また、2009年版 ジャパン通信社「MEDIA手帳」も作業は順調に進行しております。
例年同様今秋には完成予定ですので御期待下さい。
なお、当手帳は現在御注文頂いておりますお客さまはもちろんのこと、
クリッピングに関するお問い合わせをいただいたお客さまにも無料で
配付させて頂いております。お気軽にご連絡下さい。

Photo_2

※写真は2008年度版になります。

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